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明窓出版の緊急レポートです

これは、極めて重要な発見、指摘である!!

-生体内の原子転換-

生体内での原子転換説はまだ封ぜられているが・・・・・・ そのメカニズムが明らかにされようとしている!!
故ポール・E・ブラウン博士の「共鳴原子力電池」 と同じメカニズムを光合成菌は行っていると言うことになる!! 又、電子シャワーが放射能を短期に無害化できるという点も朗報だ。数万年半減期の放射能も此を応用すれば、短期間に無害化できる可能性が出て来たと言うことだ。
(共鳴原子力電池)

 残念ながら、今、ろくな原子力物理学者が日本には存在しない。みんな『浅学非才』の御用学者だ。『浅学非才』という言葉は、大体、一般には謙遜用語だが、これは文字通りの意味で使っている。
さもなければ、原爆製造物理学者だ。それ以外の物理学者は寡聞にして知らない。
 本当の物理学者は、真にコントロールが可能な技術・工学をマスターしていなければウソである。それは誰も知らない。だから、現在、終熄不能に陥っているのだ。
 大体、核廃棄物の処理も出来ないのが現状である。それを確立するまでは原子力発電など、夢の又夢なのだ。それは不可能なのか? そう言うことはない。可能だし、すでに発見されているかも知れないが、隠されているか、封ぜられていると考えられる。その状況証拠に故ポール・E・ブラウン博士は、実は暗殺された事が窺える。とりあえずは、生物に備わった放射能無害化能力を本格稼働する必要がある。

# by meisou26 | 2011-07-19 10:23

「大麻草解体新書」出版記念パーティーのほぼ実況放送です。

大麻草解体新書の出版記念パーティーに参加できなかった方のために当日の様子を少しシェアさせていただきます。
 ゲストの方は、だいたい100名前後だったと思います。
 明窓出版の麻生さんのあいさつでパーティーは始まりました。
 ほど良く乾杯!~話題の「カンナビシン」ビールに人気が集まりました。
 赤星さんより「、ロハスカフェ巴馬」の事や「中国の長寿村巴馬」の説明…
 広東料理もおいしく楽しく歓談…

森山代表のあいさつお世話人の方々トーク
「すてきな仲間」紹介
 江本さん、安部さん、牧内会長 ○○様●○様
牧内会長より(麻炭)を皆さんにプレゼント!\(^o^)/〓

●お楽しみショ―タイム●
 ★替え歌で「ヘンプ戦艦ヤマト」作詞やしろさん
「 リードボーカル 谷代さん 」低音で男性らしい歌声が銀座から宇宙まで響きました。
★”わせなつみ”さんによる躍動感ある歌とダンス?で会場が大いに盛り上がりました。
★歌姫”サヨコさん”による「アメージング・ヘンプ」歌詞やしろさん
  会場中を優しく包み込むような詩声にみんなで聴き惚れてしまいました。
タイムスケジュール通り進行して根岸さんの1本締めで終わりました\(^o^)/

※会場の雰囲気も良く、また大麻草の未来を信じている方々が大勢でしたので皆さん心地よく交流されていたようです。
※私は「大麻解体新書」を早速知人に送ります。岡山…麻の講演会があったら教えてと言われています。
※<フォト共有>に数枚写真をアップしてみました。

                                      <出沼>
# by meisou26 | 2011-04-28 17:18

中東の問題だけじゃない!!

中東の問題は、早晩我が国の崩壊のプロローグに、確実になります。日本の国会や政官産の動きも、表面化させない強大な圧力で、抑えられています。
カリフォルニアの倒産を、民主党の前原が2兆円もの埋蔵資金を、新幹線売込み工作と、嘯きオバマとシュワルツネッガーに貢いだため、マニフェストの子ども手当や年金補てんが頓挫しました。
小沢一人を3年間以上も執拗に追い込む裏に答えがあるのに、国民の一部は少し感じ始めているが、ほとんどは洗脳されたまま目覚められない。

世界の嫌われ者華僑に代わり、和の心と文化が花開くとき、和僑の出現を世界は待っている。日本はなぜ目覚めないか、今では世界中が知っている、南米の移民達の方が、美しい日本の心を保持している。
マスコミが使命を忘れ、AKB48など、底の浅い、品性を欠く番組が茶の間を独占、結果、電車の中では漫画本に代わり、ゲーム機で遊ぶビジネスマンの姿が当たり前の世相を生み出している。

言葉は、時代を反映する表現のコミュニケーション道具であっても、美しい言葉、大和言葉の一つには、和歌が代表されるけれど、これらは書くという作業で、凝縮されたエモーショナル・エッセンスを、読む人の魂を揺さぶる歌として解放され、書かれた歌は数百年後に読む人の心をも色鮮やかな世界にいざなう、深遠な宇宙を一言で表す、世界に類を見ない文芸文化。

文字を書くことの恐ろしさを知らない世代が作り出されてしまった。
だから、書かれた書物を大切にしない。
デジタル書籍、多くの出版社が倒産する現状は、日本文化の崩壊を意味する。
CPのファイルにソートされた書籍、片や部屋の壁面を埋め尽くす書棚に並ぶ、個性豊かな本の表情が、一度読んだ本でも瞬時に手に取れる。ページを開けば即座に本の世界に引き込まれ、色やにおいや味までが五感に伝わってくる。
そんな、旧来の喜びを捨ててまで、デジタル書籍を「クールだ」と言下に言い切る若者の世界に危機感を感じる。

しかし、矛盾したことに、デジタル社会が逆行し始めてもいる。
その証が、3DTV、3Dゲーム機、バーチャルの世界を求める姿に誰も疑問を感じない。洗脳され自己の個性を失って行く……、マスコミは何を恐れてそれに警鐘を鳴らさないのか?

ヴォイノッチ写本、死海文章、マーハーラバタ、今なお隠されている、ピラミッドの回廊に掛けられていた巨大ヒエログリフの膨大な文章、米国政府が隠している地下に隠されていた金属本等々、これらはすべて表記された本である。しかも紀元数千年も前の人々が書き残した。
この事実が明るみに出たとき、今日の科学者、宗教学者、考古学者、天文学者、物理学者はどのように自己弁護するのだろう。その時期が迫っている。だからデジタル書籍に人類を封じ込むために、バーチャル画面という、ハメルンの笛が吹かれているのだ。 匿名子





# by meisou26 | 2011-02-28 10:59

いよいよ来たー!

地球と人類の帰趨に関わる決定的に重要な情報・(アセンション時局’10)

[2010年10月19日]



先日(10月16日)このHPに掲載した《「公式発表」をめぐる確執》に関連して、本日R.ボイランから送られてきたメールの全文を以下に紹介します。

希望が持てる展開になってきたと思います。

ニューヨーク・マンハッタンで10月13日(日本時間10月14日)に目撃された次のものが、
http://www.youtube.com/watch?v=KLZMZ17eUfg&feature=youtu.be

風船などではないと確信できる方は、次の各イベントの日に、こぞって事が順調に進むようにエネルギーを送ることにしましょう。


--------------------------------------------------------------------------------

(R.ボイランより)

全地球規模の意味合いを持つ、決定的に重要な情報を公にする時がきました。

「UFO隠蔽」の終焉は視野に入ってきました。

私はこれを、いまだにUFOの真実を国民に伝えていない最後の大国としての、アメリカの視点で書いています。

フランスやイギリスは、既に伝えています。中国は、消極的ながらUFO情報の報道規制を撤廃しました。Foxニュースによると、ロシアは海軍のUFO遭遇情報を昨年解禁したので、「今日のロシア」という英語のロシアニュースWebサイトで報道されるようになりました。

最後まで抵抗している大国はどこか? アメリカです。しかし間もなく、これは終わりです。

2010年の残りの日々には、見るべきものがあるでしょう。新聞やテレビやラジオで、または頭上の空で。

以下は、この先の刮目(かつもく)するべき4件の日程です。



1.国連デー、10月24日

銀河同盟が大々的でドラマティックな、そして間違える余地のない大規模な宇宙船の小編隊群による、一連の存在証明を開始するでしょう。しかも、誰でも上空に目視できるような低高度で。

これら大規模なデモンストレーションは、アメリカの空が主体になるでしょう。それはアメリカが、UFOの真実や宇宙人とのコンタクトを国民に明らかにしていない大国だからです。



このデモンストレーションの目的は2つあります。

第1に、UFO関連事項について沈黙し続けるアメリカ政府に、それを止めるように圧力をかけること。

第2に、アメリカ政府に対して、銀河同盟の地球側評議員との外交的な折衝を、これ以上遅らせないように圧力をかけること。これは、宇宙人の真実と、コンタクト、交流およびそれによる恩恵に関する一連の認知/公表を、銀河同盟がアメリカ政府と協力して進められるようにするためです。



2.11月9日(この日にちは8日か10日に前後するかも知れません)

これは、遂にアメリカ政府が「引き延ばし作戦」を中止して、一連の「宇宙人コンタクトの公式発表」を「今年からスタートする!」ために、地球側評議員と協力し始める日になるでしょう。

アメリカ政府はこの予備的な外交的折衝を内密に、つまり銀河同盟代表との折衝を担当するホワイトハウスと国家安全保障会議(NSC)の職員に限定したいとする可能性があります。しかし、10月24日以降の容赦ない空のデモンストレーションは、折衝が開始すれば止めることになっているので、あなた方はその状況から折衝が始まっていることが分かるでしょう。



3.12月25-26日の週末

UFOの真実について「アメリカ政府の公式発表」の第1シリーズは、12月25-26日のクリスマス休暇に行われるでしょう。それは、クリスマスツリーに吊るされる特別のプレゼントになります。つまり、アメリカ政府が(1947年のロズウェル以降)63年もの永きにわたって言い続けてきた「UFOの嘘」を遂に止めることだからです。



ここで、あなた方は「ちょっと待って、こんな重要な発表をするのにクリスマス休暇は最悪の時期じゃないの?」と言うかも知れません。人々はクリスマスのお祝いで忙しく、クリスマスディナーのために親戚を訪ねたりする。ナショナルフットボールリーグのクリスマスゲーム(ダラス・カーボーイ対アリゾナ・カーディナルス)が25日の土曜日には放映される、などなど。みんな忙しくて放心状態でしょう。こんな時期に、そもそもニュース・リリースの放映枠を政府は期待できるでしょうか――と。

まったくその通りです!

アメリカ政府は、60年以上にわたって「UFOの真実に関して勇気の片鱗すら持たない」という「名声」を得てきました。それで今回も、このニュース・リリースをクリスマスにぶっつけて、覆い隠そうとするのかも知れません。

いやまったく、あなた方の税金は、このように使われているのです。



しかしながら、2011年が来れば、政府が「UFOの真実」に直面することを、ぐずぐずと時間稼ぎして遅らせるには、極めて短い「時間の窓」しかないことが分かるでしょう。

市民が63年の遅れを取り戻すようになるからです。それは、宇宙人とのコンタクトや、もたらされた情報や彼らとの意思疎通のこと、そして宇宙人のコンサルタントたちのお陰で私たちの科学者が、誰もが見てきたように驚くべき進歩を遂げたという事実に関することです。

政府が全面的に「告白」することのできる極めて短い「時間の窓」は、「12月25日から5月20日」に限られます。何故でしょうか? なぜなら5月21日には、アメリカの(そして世界の)民衆は、直接またはテレビの映像で、大掛かりにテレビ中継されるフィラデルフィアのイベントの聴衆の中に、宇宙人がいるのを見ることになるからです。そこでは、講演者に中にも宇宙人がいるのです!! このイベントについては次に記します。



4.5月21-22日の週末

スターシードの大人やスターキッドと親族たちのための上級ワークショップが、2011年5月21-22日の週末にフィラデルフィア(兄弟愛の市)で開かれます。

このイベントでは、聴衆の中に多数の宇宙人がいるでしょう。また何人かの宇宙人が講演者として演壇に立つでしょう。このワークショップは、銀河同盟と協同して企画されたものです。



講演者の1人は、人の住む惑星を2つ持つ17光年離れた星系の、1惑星の指導者でしょう。この訪問者は家族も連れてくる予定で、その人たちもプレゼンテーションを行うことになります。

もう1人の講演者は、エスティカ種族(マントイド種族)から転生した地球人で、その種族を代表して話をすることが認められたのは、彼女が、銀河同盟のエスティカ種族を代表する評議員の姪だからです。

他の訪問者たちも、この集まりで話をするでしょう。

2人の十代のスターキッドも演壇に立って、スターキッドという存在に何の顧慮もしない文化の中で、スターキッドとして成長する試練について話をする予定です。



宇宙からの訪問者について空前の情報を得て、それを人類に明らかにしてきた大人のスターシードも講演します。

その内容は、惑星地球の歴史の改訂版(つまり地球史の真実)のことです。

具体的には、この惑星を最初に発見したのは誰か、爬虫類が正しくフィットするのは地球史のどこなのか、ホモ・サピエンスを最初に生命工学で創成したのは誰なのか、ダーウィンは進化を間違って表現したのか?、古代のアトランティスとレムリアの歴史のこと、ピラミッドは誰が何の目的で建造したか、地球で今は存在が認められていない高度な知性を持つ別の生命体のこと、偉大な宗教的指導者/アヴァターは本当は誰なのか、私たちの歴史の中で人類と交流してきたのはどの宇宙種族か、など。それに加えて、今日の政府と宇宙からの訪問者たちとの交流の歴史や、これらの政府に供与された技術のこと、そして政府が私たち民衆から隠していることについても話します。



そして私、地球側の評議員であるR.ボイランは、スターシードやスターキッドたちの並外れた能力について話をし、そのサイキックな能力のデモンストレーションもご覧いただきます。



宇宙からの訪問者たちは、そのワークショップが全国的にテレビ放映され、そこから全世界に中継されるのを既に予見しています。

この上級ワークショップは、全世界の何百万ものスターシードやスターキッドの独自性について、つまり彼らは何故「違って」いて、彼らの潜在力の全貌は何なのかについて、完全に正しい認識を引き起こす強力な引き金の役割を果たすでしょう。

この上級ワークショップが5月22日に終わった後は、アメリカ政府は「いつも通りのビジネス」に戻ることは出来ないでしょう。

宇宙的視点で捉えられるべき人類社会の「移行」への文明的橋頭堡が、打ち立てられることになるでしょう。

プランはここにあるので、歴史が創られるのをウォッチしようではありませんか!

# by meisou26 | 2010-10-21 11:21

いよいよ来たー!

地球と人類の帰趨に関わる決定的に重要な情報・(アセンション時局’10)

[2010年10月19日]



先日(10月16日)このHPに掲載した《「公式発表」をめぐる確執》に関連して、本日R.ボイランから送られてきたメールの全文を以下に紹介します。

希望が持てる展開になってきたと思います。

ニューヨーク・マンハッタンで10月13日(日本時間10月14日)に目撃された次のものが、
http://www.youtube.com/watch?v=KLZMZ17eUfg&feature=youtu.be

風船などではないと確信できる方は、次の各イベントの日に、こぞって事が順調に進むようにエネルギーを送ることにしましょう。


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(R.ボイランより)

全地球規模の意味合いを持つ、決定的に重要な情報を公にする時がきました。

「UFO隠蔽」の終焉は視野に入ってきました。

私はこれを、いまだにUFOの真実を国民に伝えていない最後の大国としての、アメリカの視点で書いています。

フランスやイギリスは、既に伝えています。中国は、消極的ながらUFO情報の報道規制を撤廃しました。Foxニュースによると、ロシアは海軍のUFO遭遇情報を昨年解禁したので、「今日のロシア」という英語のロシアニュースWebサイトで報道されるようになりました。

最後まで抵抗している大国はどこか? アメリカです。しかし間もなく、これは終わりです。

2010年の残りの日々には、見るべきものがあるでしょう。新聞やテレビやラジオで、または頭上の空で。

以下は、この先の刮目(かつもく)するべき4件の日程です。



1.国連デー、10月24日

銀河同盟が大々的でドラマティックな、そして間違える余地のない大規模な宇宙船の小編隊群による、一連の存在証明を開始するでしょう。しかも、誰でも上空に目視できるような低高度で。

これら大規模なデモンストレーションは、アメリカの空が主体になるでしょう。それはアメリカが、UFOの真実や宇宙人とのコンタクトを国民に明らかにしていない大国だからです。



このデモンストレーションの目的は2つあります。

第1に、UFO関連事項について沈黙し続けるアメリカ政府に、それを止めるように圧力をかけること。

第2に、アメリカ政府に対して、銀河同盟の地球側評議員との外交的な折衝を、これ以上遅らせないように圧力をかけること。これは、宇宙人の真実と、コンタクト、交流およびそれによる恩恵に関する一連の認知/公表を、銀河同盟がアメリカ政府と協力して進められるようにするためです。



2.11月9日(この日にちは8日か10日に前後するかも知れません)

これは、遂にアメリカ政府が「引き延ばし作戦」を中止して、一連の「宇宙人コンタクトの公式発表」を「今年からスタートする!」ために、地球側評議員と協力し始める日になるでしょう。

アメリカ政府はこの予備的な外交的折衝を内密に、つまり銀河同盟代表との折衝を担当するホワイトハウスと国家安全保障会議(NSC)の職員に限定したいとする可能性があります。しかし、10月24日以降の容赦ない空のデモンストレーションは、折衝が開始すれば止めることになっているので、あなた方はその状況から折衝が始まっていることが分かるでしょう。



3.12月25-26日の週末

UFOの真実について「アメリカ政府の公式発表」の第1シリーズは、12月25-26日のクリスマス休暇に行われるでしょう。それは、クリスマスツリーに吊るされる特別のプレゼントになります。つまり、アメリカ政府が(1947年のロズウェル以降)63年もの永きにわたって言い続けてきた「UFOの嘘」を遂に止めることだからです。



ここで、あなた方は「ちょっと待って、こんな重要な発表をするのにクリスマス休暇は最悪の時期じゃないの?」と言うかも知れません。人々はクリスマスのお祝いで忙しく、クリスマスディナーのために親戚を訪ねたりする。ナショナルフットボールリーグのクリスマスゲーム(ダラス・カーボーイ対アリゾナ・カーディナルス)が25日の土曜日には放映される、などなど。みんな忙しくて放心状態でしょう。こんな時期に、そもそもニュース・リリースの放映枠を政府は期待できるでしょうか――と。

まったくその通りです!

アメリカ政府は、60年以上にわたって「UFOの真実に関して勇気の片鱗すら持たない」という「名声」を得てきました。それで今回も、このニュース・リリースをクリスマスにぶっつけて、覆い隠そうとするのかも知れません。

いやまったく、あなた方の税金は、このように使われているのです。



しかしながら、2011年が来れば、政府が「UFOの真実」に直面することを、ぐずぐずと時間稼ぎして遅らせるには、極めて短い「時間の窓」しかないことが分かるでしょう。

市民が63年の遅れを取り戻すようになるからです。それは、宇宙人とのコンタクトや、もたらされた情報や彼らとの意思疎通のこと、そして宇宙人のコンサルタントたちのお陰で私たちの科学者が、誰もが見てきたように驚くべき進歩を遂げたという事実に関することです。

政府が全面的に「告白」することのできる極めて短い「時間の窓」は、「12月25日から5月20日」に限られます。何故でしょうか? なぜなら5月21日には、アメリカの(そして世界の)民衆は、直接またはテレビの映像で、大掛かりにテレビ中継されるフィラデルフィアのイベントの聴衆の中に、宇宙人がいるのを見ることになるからです。そこでは、講演者に中にも宇宙人がいるのです!! このイベントについては次に記します。



4.5月21-22日の週末

スターシードの大人やスターキッドと親族たちのための上級ワークショップが、2011年5月21-22日の週末にフィラデルフィア(兄弟愛の市)で開かれます。

このイベントでは、聴衆の中に多数の宇宙人がいるでしょう。また何人かの宇宙人が講演者として演壇に立つでしょう。このワークショップは、銀河同盟と協同して企画されたものです。



講演者の1人は、人の住む惑星を2つ持つ17光年離れた星系の、1惑星の指導者でしょう。この訪問者は家族も連れてくる予定で、その人たちもプレゼンテーションを行うことになります。

もう1人の講演者は、エスティカ種族(マントイド種族)から転生した地球人で、その種族を代表して話をすることが認められたのは、彼女が、銀河同盟のエスティカ種族を代表する評議員の姪だからです。

他の訪問者たちも、この集まりで話をするでしょう。

2人の十代のスターキッドも演壇に立って、スターキッドという存在に何の顧慮もしない文化の中で、スターキッドとして成長する試練について話をする予定です。



宇宙からの訪問者について空前の情報を得て、それを人類に明らかにしてきた大人のスターシードも講演します。

その内容は、惑星地球の歴史の改訂版(つまり地球史の真実)のことです。

具体的には、この惑星を最初に発見したのは誰か、爬虫類が正しくフィットするのは地球史のどこなのか、ホモ・サピエンスを最初に生命工学で創成したのは誰なのか、ダーウィンは進化を間違って表現したのか?、古代のアトランティスとレムリアの歴史のこと、ピラミッドは誰が何の目的で建造したか、地球で今は存在が認められていない高度な知性を持つ別の生命体のこと、偉大な宗教的指導者/アヴァターは本当は誰なのか、私たちの歴史の中で人類と交流してきたのはどの宇宙種族か、など。それに加えて、今日の政府と宇宙からの訪問者たちとの交流の歴史や、これらの政府に供与された技術のこと、そして政府が私たち民衆から隠していることについても話します。



そして私、地球側の評議員であるR.ボイランは、スターシードやスターキッドたちの並外れた能力について話をし、そのサイキックな能力のデモンストレーションもご覧いただきます。



宇宙からの訪問者たちは、そのワークショップが全国的にテレビ放映され、そこから全世界に中継されるのを既に予見しています。

この上級ワークショップは、全世界の何百万ものスターシードやスターキッドの独自性について、つまり彼らは何故「違って」いて、彼らの潜在力の全貌は何なのかについて、完全に正しい認識を引き起こす強力な引き金の役割を果たすでしょう。

この上級ワークショップが5月22日に終わった後は、アメリカ政府は「いつも通りのビジネス」に戻ることは出来ないでしょう。

宇宙的視点で捉えられるべき人類社会の「移行」への文明的橋頭堡が、打ち立てられることになるでしょう。

プランはここにあるので、歴史が創られるのをウォッチしようではありませんか!

# by meisou26 | 2010-10-21 11:20

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